2008年06月30日
テトリング 開眼!
2008年6月28日
テトリング開眼!
前回の釣行で【ガシラの夜明け・・】とタイトルしたんですが、
あれ以来・・とっても気になっておりました。
「ひょっとして・・わしの求めていたものはこれではないか?・・」
と・・。
そもそも、わしが真昼間の釣りが好きなのは【見釣り】が好きなんです。
メバリングを始めた頃は、テトラの周りに斜め上向いてホバリングしている
メバルを見ながらバンバン釣れちゃいました。
「おっしゃ! 食え!・・・お・・食え・・食え・・・今じゃあ!」
てな釣りですね。
それが最近では、釣り人が増えたのか、地球温暖化の影響なのかメバルも
だいぶ渋くなってきておりまして「見えてる魚は釣れない」の格言どおり
かなり想像(妄想?)に頼った釣りになってきております。
いや・・ひょっとすると、わしが釣っては逃がし釣っては逃がししたので
賢くなったのかな?
「あの藻の際に着いて・・流れてくるベイトを食ってたら楽かな?・・」
てな妄想で釣るのも もちろん面白いんですが、そればっかりだと・・ね。
わし的に、穴釣りはまったくやったことがないわけではないけど、黒い穴
の中にエサやルアーを落としこんで釣るので魚が食うところが見えない・・。
しかも、掛けてからのやりとりがゴリ巻きなので面白くない・・
と思っておりました。
ところが、前回のガシラ釣りで「あれ?・・ひょっとして・・」
という手応えみたいみたいものを掴んで帰ってきたので
月1回釣行のお父さんは、妻や子供らにお願いして月2回目の釣行の許可を
得ました。
わしの考えが間違っていなければ、朝まず目や夕まず目でなくても
さらに、天気が良かろうが悪かろうが釣れるはず・・。
真っ昼間に・・。
タックルもちょっと変えんといかんです。
ロッド:Days DS−60UL (以前、息子に買ってやったやつ)
リール:シマノ アルテグラ2500 (なんかカッコよくなりましたね)
ライン:DUEL エックステックスオーシャン 14lb(グリーンのライン)
ジグヘッド:3.5g テトラ型オフセット (返しは潰しといたほうがBEST)
ルアー:ママワーム フィッシュ ホワイト/グロー (白が見やすいです)
それとスパイクでないゴム底のスニーカー
を用意しました。(足音がしないように)
「これなら朝3:00に起きんでもいいわ・・」
朝はam7:30までしっかり寝て、am9:00に余裕の出発です。
ロッドを出すのはam11:00前になるはず。
今日は、水位が高く昼頃に+20cmの水位の予定。
「この釣りには水位が高い方がいいのだ。」
天気は関係ないけど、昼から雨の予定。
風は強くなさそう。
検証は前回と同じくT海水浴場。
海は青く、とてもいい天気。
波はなく海水浴している人もいるくらい暖かい。
テトラには人もなく貸し切り状態。
「ま・・この時期、誰も釣れるとは思わんでしょうな。」
さっそく、漕ぎ出しました。

この釣りには、できるだけ海水面と同じ高さのテトラ積みを選びたい。
で・・できるだけ静かにテトラに上陸します。
「この波気のなさでは、メバルはまず釣れんでしょうな。」
足音を忍ばせて、そーっとそーっとテトラの上を歩き
一応エレクトロ74も振ってみます。
左に2回、右に2回、正面に1回・・。
「やはり、釣れませんな。」
なんか、釣れなくてほっとしたような・・。
再び、そーっとそーっとカヌーに戻り、タックルを交換します。
いよいよ、テトリングのはじまり・・。
イメージ的には、渓流の淵にそーっと忍び寄って流れの落ち込みなどを
送り込みで狙うのに似てます。
海水面ギリギリのテトラで囲まれた、タイドプールを狙います。
タイドプールといってもあちこちテトラには隙間があってたえず潮が
複雑に流れ込んできます。

(こんなとこ・・です)
ここへですね、そーっとルアーを送り込んで、ロッドを立てて手前に
ルアーを泳がしてくると・・。
ああた、一発ですよ。すいーっと赤いものが出てきたな・・と思うと
ばっ!と開きまして1秒静止した後、元の位置にお戻りになろうとする。

これ、ガシラですね。
わし、ガシラのエサの食い方を、今回初めて観察いたしました。

ガッシー君はですね、餌にすいーっと近づいてバックリと大口で食いついた
瞬間、胸鰭と背鰭、尾びれをバシッ!と開いて一瞬静止するんですね。

ここでですね、ああた、ビシッ!と合わせることの気持ちいいこと、気持ち
いいこと・・。

このタイミングで合わされると、さすがのガッシー君もですね、テトラに
潜ることは適わずに結構横に走ってくれるんですね。狭いタイドプールでは
ありますが小気味いいんですわ。

こんな魚の動きが見られる水族館もなかなかないですぞ。
もうひとかた性格の違う方がおられます。この方は黒ソイ君なんですが、もう
電光石火、「黒いジャブ」「黒い彗星」と言ってもいいですね。

「えっ!」一瞬黒い影が見えたような・・気がしたときには既に潜られてます。
黒ソイ君はテトラの影に潜んでいて、「餌が来た!」と感じた瞬間、飛び出して
餌を銜えて一目散に元居た場所に戻ろうとします。

瞬きしてたら見えませんよ、ああた。しかも、ほんのちょっとした物陰にも潜んでます。
水深10cmもあるテトラなら探ってみる価値あるかな・・。
黒ソイ君が元の位置に戻るまでに合わせを入れられたら達人です。
油断してると「あれ?ワームがない?」と思った瞬間、ロッドごとひったくら
れます。

(メバルも釣れました・・)
さて、もうひとかた穴はぜ君も忘れてはなりません。この方、たくさん居て
ジャンジャン釣れちゃいます。しかし、なぜかでかいガッシー君や黒ソイ君の
巣には近づかないようです。
穴はぜ君がジャレ付くプールではあんまり期待はできんですね。
プールには必ず主がいて、大きな主が居るプールでは小さなガッシー君や
黒ソイ君は遠慮して生きているようです。

(こういうとこに でかいのが・・ 浅いでしょ・・)
でも、水面を割って飛び出してくるような遠慮のないちびっ子もいますよ。
ちっちゃいプール、おっきなプールでパッと赤い花が咲くか、黒い彗星を見るか?
・・てなことを考えながらひとつづつプールを探っていくのは
ほんまに童心にかえりますわ。

あっという間に3時間経っておりました。
キープは目測で19cmUPを16匹、たぶん10匹に1匹くらいしか
キープできないので、返しのあるフックでは手返しが悪いし、お魚に
重症を負わせてしまうのでやめたほうがええですね。
小さなガッシー君や黒ソイ君は、あまりにも無垢なので、一度釣り上げて
「こわいおっちゃんに気ぃつけなあかんで・・食ってしまうぞぉ!」
と注意してから、隣のプールに逃がしたほうがいいですな。

すると、すれたガッシー君や黒ソイ君が次の世代を生んでくれるわけです。
(メバルもひょっとして・・)
「なんで今まで気ぃ付かんかったんやろ・・」と思えるこのテトリング・・。
メバリングと合わせると釣りの楽しみを3倍くらいにしてくれそうですな。
わしの頭の中では「あそこでも出来る・・あそこもいけそう・・」
とたくさんのテトラが浮かんでおります。
1個の根がかりもロストもなく、とても快適。
しばらく、マイブームになりそう・・。
そういうわけで、テトラの上で妙にコソコソしている奴がいたら・・
それは、わしです。
ガッシー君は、美味しくアクアパッツアでいただきました。


いつもいつもアクアパッツアですまん・・。
テトリング開眼!
前回の釣行で【ガシラの夜明け・・】とタイトルしたんですが、
あれ以来・・とっても気になっておりました。
「ひょっとして・・わしの求めていたものはこれではないか?・・」
と・・。
そもそも、わしが真昼間の釣りが好きなのは【見釣り】が好きなんです。
メバリングを始めた頃は、テトラの周りに斜め上向いてホバリングしている
メバルを見ながらバンバン釣れちゃいました。
「おっしゃ! 食え!・・・お・・食え・・食え・・・今じゃあ!」
てな釣りですね。
それが最近では、釣り人が増えたのか、地球温暖化の影響なのかメバルも
だいぶ渋くなってきておりまして「見えてる魚は釣れない」の格言どおり
かなり想像(妄想?)に頼った釣りになってきております。
いや・・ひょっとすると、わしが釣っては逃がし釣っては逃がししたので
賢くなったのかな?
「あの藻の際に着いて・・流れてくるベイトを食ってたら楽かな?・・」
てな妄想で釣るのも もちろん面白いんですが、そればっかりだと・・ね。
わし的に、穴釣りはまったくやったことがないわけではないけど、黒い穴
の中にエサやルアーを落としこんで釣るので魚が食うところが見えない・・。
しかも、掛けてからのやりとりがゴリ巻きなので面白くない・・
と思っておりました。
ところが、前回のガシラ釣りで「あれ?・・ひょっとして・・」
という手応えみたいみたいものを掴んで帰ってきたので
月1回釣行のお父さんは、妻や子供らにお願いして月2回目の釣行の許可を
得ました。
わしの考えが間違っていなければ、朝まず目や夕まず目でなくても
さらに、天気が良かろうが悪かろうが釣れるはず・・。
真っ昼間に・・。
タックルもちょっと変えんといかんです。
ロッド:Days DS−60UL (以前、息子に買ってやったやつ)
リール:シマノ アルテグラ2500 (なんかカッコよくなりましたね)
ライン:DUEL エックステックスオーシャン 14lb(グリーンのライン)
ジグヘッド:3.5g テトラ型オフセット (返しは潰しといたほうがBEST)
ルアー:ママワーム フィッシュ ホワイト/グロー (白が見やすいです)
それとスパイクでないゴム底のスニーカー
を用意しました。(足音がしないように)
「これなら朝3:00に起きんでもいいわ・・」
朝はam7:30までしっかり寝て、am9:00に余裕の出発です。
ロッドを出すのはam11:00前になるはず。
今日は、水位が高く昼頃に+20cmの水位の予定。
「この釣りには水位が高い方がいいのだ。」
天気は関係ないけど、昼から雨の予定。
風は強くなさそう。
検証は前回と同じくT海水浴場。
海は青く、とてもいい天気。
波はなく海水浴している人もいるくらい暖かい。
テトラには人もなく貸し切り状態。
「ま・・この時期、誰も釣れるとは思わんでしょうな。」
さっそく、漕ぎ出しました。

この釣りには、できるだけ海水面と同じ高さのテトラ積みを選びたい。
で・・できるだけ静かにテトラに上陸します。
「この波気のなさでは、メバルはまず釣れんでしょうな。」
足音を忍ばせて、そーっとそーっとテトラの上を歩き
一応エレクトロ74も振ってみます。
左に2回、右に2回、正面に1回・・。
「やはり、釣れませんな。」
なんか、釣れなくてほっとしたような・・。
再び、そーっとそーっとカヌーに戻り、タックルを交換します。
いよいよ、テトリングのはじまり・・。
イメージ的には、渓流の淵にそーっと忍び寄って流れの落ち込みなどを
送り込みで狙うのに似てます。
海水面ギリギリのテトラで囲まれた、タイドプールを狙います。
タイドプールといってもあちこちテトラには隙間があってたえず潮が
複雑に流れ込んできます。

(こんなとこ・・です)
ここへですね、そーっとルアーを送り込んで、ロッドを立てて手前に
ルアーを泳がしてくると・・。
ああた、一発ですよ。すいーっと赤いものが出てきたな・・と思うと
ばっ!と開きまして1秒静止した後、元の位置にお戻りになろうとする。

これ、ガシラですね。
わし、ガシラのエサの食い方を、今回初めて観察いたしました。

ガッシー君はですね、餌にすいーっと近づいてバックリと大口で食いついた
瞬間、胸鰭と背鰭、尾びれをバシッ!と開いて一瞬静止するんですね。

ここでですね、ああた、ビシッ!と合わせることの気持ちいいこと、気持ち
いいこと・・。

このタイミングで合わされると、さすがのガッシー君もですね、テトラに
潜ることは適わずに結構横に走ってくれるんですね。狭いタイドプールでは
ありますが小気味いいんですわ。

こんな魚の動きが見られる水族館もなかなかないですぞ。
もうひとかた性格の違う方がおられます。この方は黒ソイ君なんですが、もう
電光石火、「黒いジャブ」「黒い彗星」と言ってもいいですね。

「えっ!」一瞬黒い影が見えたような・・気がしたときには既に潜られてます。
黒ソイ君はテトラの影に潜んでいて、「餌が来た!」と感じた瞬間、飛び出して
餌を銜えて一目散に元居た場所に戻ろうとします。

瞬きしてたら見えませんよ、ああた。しかも、ほんのちょっとした物陰にも潜んでます。
水深10cmもあるテトラなら探ってみる価値あるかな・・。
黒ソイ君が元の位置に戻るまでに合わせを入れられたら達人です。
油断してると「あれ?ワームがない?」と思った瞬間、ロッドごとひったくら
れます。

(メバルも釣れました・・)
さて、もうひとかた穴はぜ君も忘れてはなりません。この方、たくさん居て
ジャンジャン釣れちゃいます。しかし、なぜかでかいガッシー君や黒ソイ君の
巣には近づかないようです。
穴はぜ君がジャレ付くプールではあんまり期待はできんですね。
プールには必ず主がいて、大きな主が居るプールでは小さなガッシー君や
黒ソイ君は遠慮して生きているようです。

(こういうとこに でかいのが・・ 浅いでしょ・・)
でも、水面を割って飛び出してくるような遠慮のないちびっ子もいますよ。
ちっちゃいプール、おっきなプールでパッと赤い花が咲くか、黒い彗星を見るか?
・・てなことを考えながらひとつづつプールを探っていくのは
ほんまに童心にかえりますわ。

あっという間に3時間経っておりました。
キープは目測で19cmUPを16匹、たぶん10匹に1匹くらいしか
キープできないので、返しのあるフックでは手返しが悪いし、お魚に
重症を負わせてしまうのでやめたほうがええですね。
小さなガッシー君や黒ソイ君は、あまりにも無垢なので、一度釣り上げて
「こわいおっちゃんに気ぃつけなあかんで・・食ってしまうぞぉ!」
と注意してから、隣のプールに逃がしたほうがいいですな。

すると、すれたガッシー君や黒ソイ君が次の世代を生んでくれるわけです。
(メバルもひょっとして・・)
「なんで今まで気ぃ付かんかったんやろ・・」と思えるこのテトリング・・。
メバリングと合わせると釣りの楽しみを3倍くらいにしてくれそうですな。
わしの頭の中では「あそこでも出来る・・あそこもいけそう・・」
とたくさんのテトラが浮かんでおります。
1個の根がかりもロストもなく、とても快適。
しばらく、マイブームになりそう・・。
そういうわけで、テトラの上で妙にコソコソしている奴がいたら・・
それは、わしです。
ガッシー君は、美味しくアクアパッツアでいただきました。


いつもいつもアクアパッツアですまん・・。
オーナー針 OHテトラマスター JH−76今回使ったジグヘッド・・ これでなくてもいいと思います。3.5gを使用 |
![]() メジャークラフト DAY’S(デイズ) DS−60UL 達人のために買ってやったロッド。 結局、わしが使うのね・・。 |
シマノ(SHIMANO) アルテグラ アドバンス 2500Sいつのまにやら、カッコよくなってます。 |
マリア(Maria) ママワーム アクションフィッシュ何色でも釣れるんですが 黒い彗星を見切るには白が見やすかったです。 ふぐにも強いし・・。 |
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この記事へのコメント
1. Posted by
Popy
2008年06月30日 20:50
いまさらですが、テトラを探る釣り、楽しいでしょう?(笑)
「おかず確保」や「とにかく魚信を!」という場合、また根魚の生態や習性について一段掘り下げて学びたいときに、とても有効な釣り方です。
スポーツや楽器のトレーニングのように、日々やっていれば、日頃の他の釣りに非常にも役に立つんです。根魚相手に足元で展開できない釣りは、キャストした先の海の底では当然より一層難しくなるわけで、地味ですが奥が深いこの眼下のやりとりが結構重要だったりするんですよね。
「おかず確保」や「とにかく魚信を!」という場合、また根魚の生態や習性について一段掘り下げて学びたいときに、とても有効な釣り方です。
スポーツや楽器のトレーニングのように、日々やっていれば、日頃の他の釣りに非常にも役に立つんです。根魚相手に足元で展開できない釣りは、キャストした先の海の底では当然より一層難しくなるわけで、地味ですが奥が深いこの眼下のやりとりが結構重要だったりするんですよね。
2. Posted by
Popy
2008年06月30日 20:53
あ、「黒ソイ」と書かれている魚、「ムラソイ」だと思います(^^;黒ソイよりも明らかにムラソイのほうが黒っぽいんですが、モノトーンで顔が少し長いのが黒ソイですわ。
ソイの類は、丹念に探せば30cm近いのもいますよ。メバルよりずっとサイズアップが楽ですし。今シーズン、結局メバルでお会いすることはなかったですが、また今度、一緒にテトラでゴソゴソしましょう。。。
ソイの類は、丹念に探せば30cm近いのもいますよ。メバルよりずっとサイズアップが楽ですし。今シーズン、結局メバルでお会いすることはなかったですが、また今度、一緒にテトラでゴソゴソしましょう。。。
3. Posted by hatz
2008年06月30日 21:27
こんばんは。
う〜ん、十分楽しめた!って感じありありの記事ですね。
画伯さんの、活き活きとした感じが伝わります。
テトリング・・・単純明快な良い名前ですね。
ブログ本タイトルもそのうち「真昼間のテトリング」に変わってしまうのでは?と心配しちゃったりして・・・。
う〜ん、十分楽しめた!って感じありありの記事ですね。
画伯さんの、活き活きとした感じが伝わります。
テトリング・・・単純明快な良い名前ですね。
ブログ本タイトルもそのうち「真昼間のテトリング」に変わってしまうのでは?と心配しちゃったりして・・・。
4. Posted by 画伯@プロテトラー
2008年07月01日 09:35
>Popyさん おもしろかったですわ。がまん・・とか根性・・とかが要らんのがええですね。
これから夏はテトリングのシーズン。アコウもそろそろ釣れるでしょうし、コソッと釣りにいきましょか。
ブログでは書きませんでしたが、40cm級のなにものかを
テトラの穴の中で見ました。ゆったり動いておりましたが
頭の形状からすると、メバルかムラソイですな。
「ドキン!」として震えながら狙いましたが、食ってはきませんでした。
いずれ、ああいう奴にも出会うことでしょう。
>hatzさん 「真昼間のテトリング」ばれました?
密かに替えとこうと思ってました。
今回の検証ができるまでは、ただのセコ釣りになりそうだったので、隠密で釣行しました。
これなら、夏もやれそうですわ。ただし、ウエーダーはあきません。忍者の装束が必要ですな。
5. Posted by たけと
2008年07月01日 23:00
こんばんは^^
テトリング、かっこいいネーミングですね^^
ガシラやソイ、が食べる瞬間の動きってびっくり
するほど素早いですよね〜。僕も初めて見た時は
びっくりしました〜。
僕もこの釣りに丸1年半くらいどっぷりと
ハマリました〜。
楽しいですよね、穴釣り、ではなくて、
テトリング、ですね^^V
テトリング、かっこいいネーミングですね^^
ガシラやソイ、が食べる瞬間の動きってびっくり
するほど素早いですよね〜。僕も初めて見た時は
びっくりしました〜。
僕もこの釣りに丸1年半くらいどっぷりと
ハマリました〜。
楽しいですよね、穴釣り、ではなくて、
テトリング、ですね^^V
6. Posted by 画伯@プロテトラー
2008年07月02日 11:05
うちのもなみの命名です。「なんかカッコええ名前ないか?」と考えていたところ
あっさり名付けてくれました。
流行らしましょか?
今まで、何度かたけとさんやPopyさんが「面白いですよ」と
言ってくれてたんですが、自分でやった【穴釣り】のイメージが抜けず、今になって開眼しました・・。
【テトリング】なら若い女の子にも受けそうですなあ・・。
7. Posted by 健太郎
2008年07月02日 11:36
おひさしぶりです。
この釣りは魚がいなくなるのが想像以上に早いので御気をつけを^^
人が来ないマイポイントならメバル狙った後か釣れない時のお土産ぐらいがスパンが長くて良いかと^^
この釣りは魚がいなくなるのが想像以上に早いので御気をつけを^^
人が来ないマイポイントならメバル狙った後か釣れない時のお土産ぐらいがスパンが長くて良いかと^^
8. Posted by 画伯@プロテトラー
2008年07月02日 15:21
健太郎さん お久しぶりです。お互い5年前と比べると、ずいぶん釣りのスタイルも変わりましたね。(自分のことながら感慨深い・・ずいぶんお世話になりました。)
出来るだけ長く楽しい釣りを続けたいので、乱獲は避けているつもりですが、今回の釣りは特に気をつけたほうがいいということですね。
確かに、あまりに無垢なので
「これは、やばい・・」と心配になりました。
今後は家族で食べる8匹を上限としますわ。
(今回は、アクアパッツアと唐揚げが食いたかったんで・・ついつい・・)
オーナー針 OHテトラマスター JH−76
シマノ(SHIMANO) アルテグラ アドバンス 2500S
マリア(Maria) ママワーム アクションフィッシュ



















