2006年12月12日
昼めばるの見方・・
昼間のめばるingでは メバルを見るということがとても重要になってくるのですが
偏光サングラスを掛けたから・・といってすぐ見えるわけでもないようです。
メバルもそうですが アオリなんかでも みる目をこしらえないと
見えないんですね。(なんのこっちゃ?と 思いますね・・)
最近、よく思うのですが メバルに限らず 魚を見る場合、かなり想像・妄想の助けを借りているように
思います。 魚の動きや見え方、あるいは 着き場や 出かたを あらかじめ想像しているので水中のわずかな変化を
捉えられるのではないか?と考えるわけです。
というのは・・出かけた先で、よく妻や子供に 池や川や海でも(水たまりがあれば必ず覗くクセがありまして・・)
「あそことあそこに 魚がおるけど見えるか?」と指差して教えてやっても
「え? どこ? どこ?うそやろ?」と
まず 見えることはないです。(わしもタレックスはかけずにです)
ちなみに、前回 動向した【へるお氏】にも全然めばるの姿は捉えられませんでした。
(わしとまいち氏には 多量のめばるが見えておりましたが・・)
このとき、わしらは「こんなにメバルがたくさんいるのに どうやったら掛けられるか?」
と考えていたのに対し、へるお氏は 「今日は めばるが一匹もおらん・・」と
考えておったわけです・・。
で・・実際わしらは 入れ掛り状態まで持っていきましたが(ほとんどライン切られましたけど・・)
へるお氏は 「当たりもない・・」とほんの20mほど離れたポイントで思っていたわけです。
したがって、「めばるが見えない・」という場合、
一度めばるの泳いでいる姿を実際に見て、頭にインプットする必要があるかと思います。
一度 見えるようになると
メバルは 「こんなとこにも・・」「ここにも・・」みたいにたくさん居ることに驚きます。
あるいは、一度でも爆釣を経験すれば、自然と見えると思いますよ。
めばるingを何回かやっていれば、必ず爆釣の機会は訪れます。
海の荒れていない暖かい日に行ってみましょう。
偏光サングラスを掛けたから・・といってすぐ見えるわけでもないようです。
メバルもそうですが アオリなんかでも みる目をこしらえないと
見えないんですね。(なんのこっちゃ?と 思いますね・・)
最近、よく思うのですが メバルに限らず 魚を見る場合、かなり想像・妄想の助けを借りているように
思います。 魚の動きや見え方、あるいは 着き場や 出かたを あらかじめ想像しているので水中のわずかな変化を
捉えられるのではないか?と考えるわけです。
というのは・・出かけた先で、よく妻や子供に 池や川や海でも(水たまりがあれば必ず覗くクセがありまして・・)
「あそことあそこに 魚がおるけど見えるか?」と指差して教えてやっても
「え? どこ? どこ?うそやろ?」と
まず 見えることはないです。(わしもタレックスはかけずにです)
ちなみに、前回 動向した【へるお氏】にも全然めばるの姿は捉えられませんでした。
(わしとまいち氏には 多量のめばるが見えておりましたが・・)
このとき、わしらは「こんなにメバルがたくさんいるのに どうやったら掛けられるか?」
と考えていたのに対し、へるお氏は 「今日は めばるが一匹もおらん・・」と
考えておったわけです・・。
で・・実際わしらは 入れ掛り状態まで持っていきましたが(ほとんどライン切られましたけど・・)
へるお氏は 「当たりもない・・」とほんの20mほど離れたポイントで思っていたわけです。
したがって、「めばるが見えない・」という場合、
一度めばるの泳いでいる姿を実際に見て、頭にインプットする必要があるかと思います。
一度 見えるようになると
メバルは 「こんなとこにも・・」「ここにも・・」みたいにたくさん居ることに驚きます。
あるいは、一度でも爆釣を経験すれば、自然と見えると思いますよ。
めばるingを何回かやっていれば、必ず爆釣の機会は訪れます。
海の荒れていない暖かい日に行ってみましょう。



















