2006年05月

2006年05月12日

アクアパッツア5

9207fc06.jpg妻がイタリア料理に挑戦しました
メバルの「アクアパッツア」というそうです

いつも塩焼きと煮付け ウシオ汁ばっかりなので
ちょっと趣向を変えてもらいました・・

子供らも 「今までで 一番美味い!」と喜んでおりました
これで また釣りにいけるな・・

2006年05月11日

まいち氏の めばる写真5

12b477f6.jpg携帯で撮った爆釣写真を削除してしまったのですが
たまたま まいち氏が帰宅後 調理前に撮った写真を
送ってくれたので UPしときます
( まいち氏の釣った分です・・最大25cm)

刺激になるかな?

2006年05月08日

『アリカラ』5

5d0af4a2.jpg

メバルの胃袋の中身の考察・・

今回釣ったメバルを調理した際
「 何を食ってんのかな?・・」
とは たいそう気になることなので レポートしますと

やはりと言うべきか オキアミや撒餌の類はいっさい入っておりませんでした
ゴールデンウイーク期間中 連日多量の撒き餌が撒かれたにもかかわらずです・・
(食った奴は 釣られてしまったのかもしれませんが・・)

かといって 想像していた小魚や稚鮎が入っているか?というと そうでもありませんでした

今日 ワカメを湯通していて初めて気が付きましたが
メバルは 『アリカラ』を食っています

『アリカラ』?・・ 

『探偵ナイトスクープ』で昔食った海草が忘れられない・・
という依頼で出てきたのですが
誰もおぼえていないかな?
blog
http://blog.goo.ne.jp/bikkurimizu/e/cc1a65ada9a1868c02c094e29ef0c057


ワカメや ホンダワラに付く 1cm程度のシャコに似た虫?です・・
(依頼者と探偵は 一緒に食ってました・・エビ味らしいです・・)

写真参照

こいつが 胃袋からいっぱい出てきました
いままで 「エビの幼生か?・・」と思っていましたが
『アリカラ』だったんですねえ〜

これは ワカメを茹でるときにも いっぱい付いてます
確かにこれなら 藻や海草に付いているメバルの主食になっていても
まったく不思議ではないです
( 美味しいしね・・)

・・ということは この時期 『アリカラ』に似たルアーを投げれば
爆釣間違いなし・・ということです


『アリカラ』で検索しても出てきませんでしたので
調べてみると 『ワレカラ』というのが正しいようで・・

いっぱい出てきました
歩く姿や 泳ぐ姿も動画で観ることができます・・

新しいリグが要りますね
(約1cmの この細身ですから・・)
このへんは一人では無理なので 皆さんご協力を・・


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2006年ゴールデンウイーク昼メバツアー その25

65b91dae.jpg2006年5月7日   3部作 その2・・

タックル:  ロッド:フェンウィック GWC61SUL-SJ ゴールデンサイトスペシャル ■
       リール:シマノ アルテグラ2500A−RB
       ライン:月下美人 ナイロン4lb
       ルアー: ママワームシュリンプ緑のみ ・ジグヘッド コブラ1.4g


「 アツ・・」
「 寝苦し・・」
朝4時 目覚ましは 6時に掛けていたのに
酒のためか 2人は早く目が覚めました
( アルコールで 睡眠が破壊されたか?・・)

夜中は大雨でしたが 小雨になっています
「 朝飯は8時やし それまで釣るか?」
「 そやな・・濡れても ホテルで着替えられるし・・」
「 飯食ってから 朝寝もできるな・・」
「 よし・・4時半まで寝て 5時出発ということで・・」
「 うむ・・3時間の勝負やな・・」

再び寝ました・・
4時半 起床!
なんと 雨が止んでいます・・
「 すばらしい・・」
「 天は わしと闘いたがっているらしい・・」

ホテルには事前に何も言ってなかったので
とつぜんの出発に 玄関の自動ドアが開きません・・

「 そういえば昨日の夜 「もう帰ります」って言うてはったなあ・・」
「 無人か?・・」 

あちこち 非常口を探し ついにわしは見つけました・・
その間も まいち氏は
「 すみませ〜ん!」 と早朝から怒鳴りまくっています

わしは 書置きを残して
「朝飯には戻る」と書き掛けましたが
まいち氏の 呼び声に おじいさんが起きてきてくれました・・

「 先にゆうといてくれたら開けといたのに・・」

おじいさん すみませんでした・・

こうして わしとまいち氏は 再度 E海水浴場に向かいました
わしは 昨日の雪辱を晴らさねばなりません・・

さすがに連休の最終日 さらに雨ということもあり テトラには誰も居ません・・

「 よしよし・・風も波もないし条件は完璧や!」
「 昨日の風呂は こんなに透き通ってなかったなあ・・」 
と言いつつ テトラ上陸

昨日 撒餌師が 多量の餌を撒いていたポイントにシュリンプ緑を投入・・
「 来よった!」
「 おっしゃ!」
2人共 同時にロッドを曲げています

1発目で 25cmが来ました
「 これは すごいことになりますなあ・・」

ここからは 爆釣モード
右45度の角度で 連発します

「 これや・・これこれ・・」
「 やっぱりええなあ・・」
「 久しぶりの 爆釣モードやなあ・・」

「 君・・それはいかんやろ・・」
「 そいつは かわいそうやで逃がしといたってくれ・・」

お互い めばるバッグが重たくなると 20cmオーバーでも放流です
特に 太くて美味そうなやつだけを キープしました 

それでも むーっとした もたれるような当たりから 
いくら送ってやっても シュリンプの尻尾しか咥えていないやつが居たりして
ばらしてしまうと ぱったり当たりが止まったりして
まだ シーズン真っ只中という感じではないようです

途中 リールを巻けずに底を ずいーっと移動するような奴を
掛けましたが 4lbのラインは 切られてしまいました・・

「 うーむ・・今のは でかかった!」
「 28cmオーバーやったに違いない・・」

「 それにしてもブルーバックが居らんなあ・・」
「 まだ 早いんやろなあ・・」

表層での当たりも わしに2匹のみで
シーズン中なら あちこちに見える 見えメバルの姿もありません

そのうち 連発が出なくなり 移動しながらポツポツ1匹づつ
釣るような感じになってきました
20cmオーバーをリリースするので キープできるメバルが少なくなってきました
(不思議なことに 今日18cm以下のちびメバルは二人とも1匹も掛けませんでした)

「 そういや 写真を撮ってないな・・HPにUPできんぞ・・」
「 では 次に釣ったやつを手に持って撮るということに決めとこか・・」 

すかさずわしが掛けたメバルは 約20cm・・
「 うーむ・・ちっちゃぃけど しょうがないな・・」

つづいて まいち氏が掛けたやつは 約24cm・・
「 ずるいぞ・・」

またしても わしは してやられたようで・・

「 そろそろ7時やし ワカメ採って飯食いに帰ろか?」
例年 ゴールデンウイークでは ワカメはもう採れないのに
今年は今頃でも大豊作 ホクホクと 採って帰還しました・・

車の横で メジャーと一緒にメバルをズラリと並べました
「 うーむ・・これはすごいな・・」
「 1・2・3・・30匹づつか・・」
「 ちゃんと 30匹は放流したと書いといてくれよ」
「 今年はあんまり釣れてないし 衝撃をあたえてしまうなあ・・」
カシーン カシーンと 携帯電話でたくさん写真を撮りました

(すみませぬ・・この写真・・操作を間違って皆消してしまいました・・
 「あっ!」 と思った時には100%消去済み・・(恥)」

ホテルで朝食を食い始めると 大雨が降ってきました
「 もうなんぼ降ってもええな・・」

こうして わしらは 小1時間寝てから 悠々と帰宅しました

久々に たくさんのメバルを調理しました
 
「これは おじいちゃんの分・・ 八幡の分(妻の実家)・・
  日野の分(わしの両親)・・」
「これは 今日の分・・明日のアクアパッツアの分・・」

きちんとパッキングしていきました・・

さて
調理中 メバルの胃袋の中から 貴重なものを発見しました・・

つづく・・

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2006年ゴールデウイーク昼メバツアー その11

467e8df0.jpg
2006年5月6日

タックル:  ロッド:フェンウィック GWC61SUL-SJ ゴールデンサイトスペシャル ■
       リール:シマノ アルテグラ2500A−RB
       ライン:月下美人 ナイロン4lb
       ルアー: ママワームシュリンプ緑 ・ジグヘッド コブラ1.4g、1g
             ふるえる刑事、くるくるイモート、ナブラ刑事、月下美人ワーム、
             カブラジグ 1.5g 1g その他 ワーム多数・・


ようやく隣のお寺の八重桜が咲いた・・
そう・・例年 この桜が咲かねばメバルのシーズンはやってこない

いつもの年なら とっくに終わっているはずの田植えも まだ代掻きの途中だ・・
「今年のメバルは遅い・・」
と確信は持っているものの
全国的にあまり良い釣果を聞かない・・

「ひょっとして 今年は釣れん?・・」
「今年は このまま終わるのか?・・」
たいへん不安だ

心は逸るが 念には念を入れてゴールデンウイークも最終日に釣行予定を入れた
しかも 泊まりで・・

6日の夕方と 7日の朝の両方を釣るためだ
「もしかしたら いつものように真昼間では ボウズかもしれない・・」
ので保険を掛けたのだ

宿には少々値は張るが ホテルと名のつくところを押さえた
(連休なのに なぜか空いていた・・)

また webで『めばるing』やレオンさんの記事を参考に 
「ふるえる刑事」「アイスジグ」を新たに購入した
(なんか むっちゃ効きそうだったので 秘密兵器として・・)

そして連休前半は 達人の誕生日 結婚記念日 渓流でバーベキュー、湖畔でランチと
多彩な家族サービスを展開し 満を持した
これで釣れなければ 「プロ昼間めばる釣り師」の名は返上だ・・


さて・・6日は家事や用事を済ませて お昼過ぎ2:30ごろ出発・・
とりあえずホテルにチェックインすることにした

ホテルは見た目はとても立派だった
しかし車は一台も止まっていない・・
「歓迎 画伯様 御一行」という看板は当然見当たらない・・
(まいち氏と2人なので・・・)

どうも ホテルの廃屋という感じがしないでもない・・
ロビーに入ると 正面に海とテトラが見えた

「 おお!これはすごいな!」
「 おっ! 1・2・3・・8人も 乗っとるぞ!」
一文字テトラには 連休なので たくさん釣り人が集まっているらしい・・

「 釣りですか?」
ホテルの従業員さんによると
連休中は すごかったらしい
毎日 大勢がテトラに乗っかっていたらしい・・

「 想定内ですな・・」
「 うむ・・餌をたくさん撒いてくれたでしょうな・・」

部屋に案内された・・
どうやら客は わしらともう一組だけらしい
6階建てのホテルなのに・・連休なのに・・

「 広い・・」
「 でも なんか変だ・・」
「 部屋の雰囲気が 廃屋っぽい・・」

でも いいのだ・・
釣りができれば

もう PM4時 日没までは時間がない
E海水浴場に行くことにした

テトラには先客が 5人
2本の 一文字テトラに2人 3人が分かれて乗っている・・
竿が曲がっている気配はない・・

竿からすると チヌ師かグレ師・・ 
いずれにせよ 多量の撒餌をしているはず・・

この撒き餌 まれに 吉と出ることがあるが たいていの場合
釣り場が壊れている場合が多い・・
( 撒餌で 魚が移動し 本来の釣りができない・・)

「連休中やし しょうがないな・・」
時間も少ないので あきらめて渡ることにした

水は美しい・・南風なので追い風にあたり 波も小さい
水位も正常のようだ

期待の第一投目・・
2人とも スカ

「 うーむ・・やはり厳しいな・・」
「 今年は あかんのか?・・」
基本的に メバルは撒餌を食わないのだが 撒餌に集まった
小魚には付いている可能性がある
または 完全に避けている場合もある・・

「 おっ!」
久々の もたれるようなメバル特有のあたりだ
「 おりゃあ!」と合わせると ずんっと 重量感のある手ごたえで
太いメバルが揚がってきた

「 うーん・・久々の感触・・」
「 やっぱりよろしいなあ・・」

どうやら メバルシーズンは始まりを迎えたらしい
しかし 手を海水に浸してみると まだ水温は低く 見えメバルはまったく居ない

2人とも ぽつりぽつり釣るものの パターンが見つけられない・・
ここから わしは今日のために仕入れた メタルジグやら カブラ
月下美人のワームや ふるえる刑事なんぞを 
「これでもか!」と 試し始めた・・


撒餌師は 自分の撒餌効果の範囲をテリトリーとしている・・
あまり近づくことはできない
(わしも もともと餌派でした・・)

わしはなるべく避けていたのだが そのへんの事情をよく知らないまいち氏は
撒餌師の周辺で釣りはじめた

やはり 撒餌師の周辺でポツポツとメバルが釣れるようだ
10mまでは 近づいてもいいと思っていたが
まいち氏は 5mまで近づいてしまった

案の定 撒餌師から 注意を受けてしまった・・
帽子を取り 丁重にお詫びして 離れることにした

もう1本のテトラに渡り 再度 元のテトラに戻ったりして
ポツリポツリとメバルを釣ったが どうしても当たりルアーは見つからない

その間 まいち氏はわしの倍のペースでメバルを揚げている

「 え?・・なんでや?」
まいち氏は ママワームシュリンプ緑のまま まったくワームを替えていなかった・・
ひたすら アクションを探っていたのだ
結果として 決め手となるアクションは見つからなかったようだが
わしの キープ7匹に対して まいち氏は15匹をキープしていた

「 完全にしてやられましたな・・」
日も暮れ もはやジグヘッドに糸を結べなくなったので
ホテルに帰還することにしました
( プロ昼間めばる釣り師は 照明を持っておりませんので・・)

「 いやあ〜堪能したなあ・・」
「 いや・・わしは君の半分では まったく納得できんぞ!」

「 7匹では4人家族に1匹足りんしな・・」
「 わしが釣ったやつ やるぞ・・」

「 いらん! ぜったい釣るし・・」

風呂は 最上階の大浴場
客はわしらだけでした・・

先に 湯船に入ったまいち氏が なにやらニヤニヤしています
「 底のほう 冷たいで・・」

どうやら経費節減のためか 沸かし直しのお湯らしく
「 海のほうが綺麗やったなあ・・」
というニゴリ具合・・

「 ま・・わからんことはないな・・」
と熱湯をジャンジャン追加して温まりました

夕食はごちそうでした
テレビは なんと『ガチャガチャチャンネル』
(知らん人も居るかな?・・)
「 おお! このテレビは骨董品で高く売れるんとちゃうか?」

テレビで天気予報をチェックしていると
明日は 大雨 強風 雷 洪水注意報らしい・・

「 あかんがな・・これで終わりか?・・」
「 やっぱり わしの釣ったやつ やるわ・・」
「 いや・・カッパ着て釣るぞ!」

「 でも 洪水注意報やしなあ・・」
「 もう 酒たらふく飲んで 昼まで寝てるか?・・」

持ち込んだ 芋焼酎をお湯割で飲み 10時半に就寝しました・・

続く・・

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2006年05月06日

卓上七輪・・5

340d57fb.jpg琵琶湖へランチに行ったその日
子供らに 妻の妹からお誘いが掛かりました

「泊まりに来ない?」

そういうわけで わしと妻は急に暇な夜が出来まして
「呑みに行くか?」
「飯を食いに行くか?」
なんぞを考えたあげく・・

家で軽く飯を食ってから 
好きな酒と つまみを買い込んで家でDVDを観ることにしました

「卓上七輪を買わねば・・」
前々から欲しかったのですが なかなか機会も無く
今回 スーパーの閉店間際に 処分価格で900円で2個購入しました

酒は つくし(麦焼酎)、干し芋焼酎、ビール、菊水2種(純米日本酒)など

つまみは タコ刺し、しめ鯖、あたりメ、干しアジ、燻製チーズ、ジャイアント
コーン、ミックスナッツなど・・

酒器には『超お気に入り』の信楽焼きぐい呑みを・・
(1個 9000円もしました・・あほですな・・)
こいつは 粘土に特殊な配合で石や鉱物が混ぜてあり
入れたものを軟水にする働きがあります
火前で焼くため 1回の釜入れで40個程度しか焼けず
1400℃の高温で焼かれています
こいつで飲む 日本酒、焼酎、ワイン、お茶は
まろやかに フルーティーになります
(ほんまです・・ 入れ替えたりして実験しましたので・・)
こいつに紫色が出ると 値段がうんと上がって4万円もしたりします・・
(都会のデパートでは 価格も倍になるらしいです・・)


この器を使うようになってから 外食しても酒の味がどうしても
家で飲むより劣るため 外であまり飲まなくなりました・・

さて・・卓上七輪ですが
ガスバーナーを使うと 10分程度で火は熾せるし
2時間は持ちます
煙も出ないし 手に持っても熱くない・・

こいつは使えますぜ・・

ちなみにスルメは 30秒程度で焼けます・・











2006年05月05日

琵琶湖でランチ・・5

62903dbc.jpg続いて 天気の良い5月4日
琵琶湖 湖畔に弁当を食いに行きました・・

湖岸はたいてい人だらけでございますが
車を走らせながら 誰も居ない浜を発見し 即タープを設営いたしました・・

昨日バーベキューだったので今日は コンビニでおにぎりや
チキン フライドポテト スープやデザートなんぞを買い込みました

もちろん あわよくばブラックバスを釣ろうと考え
めばるingタックルを持ち込んでおります

5回は投げましたが 周囲になああんにも障害物が無く
見た目に 「 ぜったいに居らん・・」と思えたので即あきらめました・・

意外に面白かったのが 石やガラス拾い・・

クジラ模様のかけらや 白、茶、緑、青、黄なんぞのきれいなガラスのかけらが
丸まっておりました

「これは一升瓶・・」
「これはスプライト・・」
「これはビール・・」
と たくさん集めてしまいました

ホントは今日も 海へ行こうと企んでいたのですが
子供らに あっさり却下されてしまいました・・

しかし 最近忙しかったわしには とてもいいリラックスタイムとなりました・・  

山でのバーべキュー・・5

e4d5203c.jpg2006年5月3日 ゴールデンウイーク

山へバーベキューに行ってきました
バーベキューに川は欠かせないので
犬上川源流まで・・

荷物が多いのでなるべくなら 車で横付けできるほうがよろしい・・

今年は山も春が遅いらしく まだ雑草も生い茂らず
快適な広場が見つかりました

七輪とカセットコンロで 焼き物と お湯は大丈夫

牛肉と鶏肉とイワシとコンニャク、もやし、にんじん、おにぎり、エリンギなんぞを
塩、コショウ、クレージーソルト、タレなんぞで食いました・・

あわよくば 「岩魚かアマゴを・・」と思い
めばるingタックルを持っていきましたが
ワームやメタルジグに反応する魚はおらず
唯一 カブラでアブラハヤを掛けたのみ・・でした

もなみは 明日作る「ヨモギだんご」のため ヨモギを摘みまして
達人は 川で遊んだり木に登ったりしておりました

本当は海へ 家族初のめばるingに行く予定でしたが
どうも今年はまだ 皆に釣らせる自信がないので
急遽変更したものです

まだかな・・めばる・・
【タモリ倶楽部】にて・・


はんだ付けに光を・・

お天気・・
提供・・

株式会社ノセ精機
〒527-0174
滋賀県東近江市
大萩町271番地
tel 0749-46-0456
fax 0749-46-1133
昼間のメバル釣り
研究部
担当:画伯 こと 
野瀬昌治

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